バングラデシュからガラス化技術研修生

バングラデシュ農業大学のMd Masudur Rahman氏が「ウシ未受精卵のガラス化保存に関する技術習得」を主たる来日目的にして, 2016年5月31日から7月1日までの約1ヶ月間, 滞在されました. バングラデッシュ国外に出るのは初めてという3児のパパのエリート獣医さんで, 学生諸君とは何とか英語で意思疎通を図っていました. 遊んでいる写真ばっかりですが, きちんと仕事もやってました.